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更新日:2017年10月13日

10月22日(日曜日)は衆議院議員総選挙および最高裁判所裁判官国民審査の投票日です

行ってこそ 責任はたす その一票

日本の将来を託す衆議院議員を選出する大切な選挙です。明るい選挙を心がけ、棄権することなく、投票しましょう。

みんなで行こう明るい選挙

公示日:10月10日(火曜日)

投票日:10月22日(日曜日)午前7時から午後8時まで→投票所の一覧

開票日:10月22日(日曜日)午後9時15分から坂井中学校体育館(坂井町上新庄第28号21番地)

投票できる人

坂井市で投票するためには、坂井市の選挙人名簿に登録されていることが必要です。登録される人は次のとおりです。

  • 年齢要件
    投票日(10月22日)当日において、満年齢18年に達している人(平成11年10月23日以前に生まれた人)
  • 住所要件
    平成29年10月9日現在において、引き続き3ヶ月以上坂井市に住所を有する人(平成29年7月9日までに住民票が作成された人又は転入届出をした人

注意

  1. 坂井市から他の市区町村へ転出した人で、転出先の市区町村の選挙人名簿に登録されるまでの間は、原則として坂井市の元の投票所で投票ができます。

  2. 投票日当日、選挙権のない人は投票できません。

投票所入場券

投票所入場券(ハガキ形式)は、公示日以降に郵便で各世帯の世帯主宛てに送付します。ハガキ1枚で同一世帯の有権者5人分が記載されています。ハガキが届いたら、全員分あるかご確認ください。

入場券は、平成29年9月29日現在の住民基本台帳の情報をもとに作成していますので、翌日以降の住民異動(転出・転居、死亡等)は反映されていません。ご了承ください。

投票所

投票所入場券に投票所が記載されていますので、ご確認ください。投票所の一覧

投票の際には、投票所入場券を持参してください。ただし、投票所入場券を紛失した場合などでも投票できますので、投票の際に係員に申し出てください。

9月30日以降に市内で転居された方は、転居前の投票所で投票していただくことになりますので、ご注意ください。

投票・期日前投票の方法

今回の選挙は、衆議院の『小選挙区選挙』と『比例代表選挙』、最高裁判所裁判官の『国民審査』の3つの投票をすることになりますので、投票する際には投票用紙をよく確かめて、お間違えのないようにお願いします。

  1. まず、小選挙区選挙の投票用紙(ピンク色)をお渡ししますので、候補者のうち一人の「候補者の氏名」を書いて、投票箱に入れてください。

  2. 次に、比例代表選挙の投票用紙(あさぎ色)と国民審査の投票用紙(うぐいす色)をお渡しします。比例代表選挙の投票用紙には「政党名」を書いて、投票箱に入れてください。国民審査の投票用紙にはやめさせた方が良いと思う裁判官の欄に「×」の印を書き、やめさせなくても良いと思う場合には、何も書かずに投票箱に入れてください。

符号やほかのことを書き加えると無効になりますので、ご注意ください。

期日前投票

投票日当日に、仕事や旅行、レジャー、冠婚葬祭などの用務がある場合は期日前投票をすることができます。

期間:10月11日(水曜日)~10月21日(土曜日)
時間:午前8時30分から午後8時まで
場所:坂井市役所1階ロビー、三国支所1階ロビー、丸岡支所1階ロビー、春江支所1階ロビー
(市内4か所のどの期日前投票所においても投票することができます)

期日前投票をしようとする場合、『宣誓書』を提出することとなっています。期日前投票所に備え付けてありますので、受付の際にご記入ください。なお、事前に記入したものをお持ちいただいても結構です。
期日前投票の宣誓書(PDF:109KB)

期日前投票をするときには、入場券を持参してください。ただし、投票所入場券を紛失した場合などでも投票できますので、投票の際に係員に申し出てください。

不在者投票

不在者投票も期日前投票と同じく10月11日(水曜日)から10月21日(土曜日)まで投票できます。

指定病院等での投票

県選挙管理委員会から指定されている病院や老人保健施設などに入院、入所している人は、施設内で不在者投票ができます。この場合、事前に本人自ら、又は不在者投票管理者(病院長等)を通じて坂井市選挙管理委員会に投票用紙等を請求してください。

郵便等による投票

身体障害者手帳、戦傷病者手帳の所持者で障がいの程度が特に重い人、介護保険法による要介護5の人で、「郵便等投票証明書」の交付を受けている人は、自宅などで郵便による不在者投票ができます。郵便による不在者投票をされる場合は、必ず10月18日(水曜日)までに坂井市選挙管理委員会へ投票用紙等を請求してください。

出張先などでの投票

出張、旅行などで一時的に居住地を不在とし、投票日当日の投票や期日前投票ができない人は、滞在している市区町村の選挙管理委員会において不在者投票をすることができます。この場合、坂井市選挙管理委員会へ不在者投票宣誓書(兼投票用紙等請求書)により、お早めに投票用紙及び投票用封筒等の請求をしてください。
不在者投票宣誓書(兼投票用紙等請求書)(PDF:140KB)

投票用紙等の請求は
〒919-0592 福井県坂井市坂井町下新庄第1号1番地 坂井市選挙管理委員会あて

≪不在者投票の投票用紙の返還≫
公職選挙法施行令第64条第2項の規定により、不在者投票をしなかったときは、速やかに投票用紙及び投票用封筒を返還することとなっていますので、その場合は必ず選挙管理委員会まで返送してください。

在外投票

在外選挙人が選挙期間中に一時帰国している場合や帰国して間もないため国内の選挙人名簿に登録されていないような場合、在外選挙人証を提示のうえ、国内の投票方法(投票日当日の投票、期日前投票、不在者投票)を利用して日本国内で投票をすることができます。詳しくは、選挙管理委員会へお問合せください。

選挙公報

選挙公報は、各ご家庭に10月17日(火曜日)以降、10月20日(金曜日)までの期間に配布します。また、坂井市役所の各支所や市内各コミュニティセンターにも置いてありますので、ご利用ください。

 

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お問い合わせ

選挙管理委員会

電話番号:0776-50-3015 ファクス:0776-66-4837

福井県坂井市坂井町下新庄1-1 坂井市役所本庁2階

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