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更新日:2020年6月15日

個人番号(マイナンバー)の通知カード廃止に伴う手続きおよび取り扱いの変更のお知らせ

デジタル手続法の施行により、令和2年5月25日(月曜日)から通知カードが廃止されます。それに伴い、通知カードに関する手続きおよび取り扱いが変更となりますのでご注意ください。 

通知カードの詳細についてはコチラをご参照ください。

通知カード廃止後の運用について

通知カード廃止後は、以下の手続きができなくなります。

  1. 通知カードの氏名、住所等の記載の変更
  2. 通知カードの紛失等による再交付
  • 住所変更等により記載事項の変更が必要な方、通知カードの再発行が必要な方は、令和2年5月22日(金曜日)までに市役所の窓口に届け出てください。
  • 現在お持ちの通知カードは、記載事項(住所、氏名、生年月日、性別)が住民票と一致している場合に限り、引き続き個人番号(マイナンバー)を証明する書類として使用することができますので、大切に保管してください。
  • 通知カード廃止後、記載事項が一致していない場合でもマイナンバーが変わったり、付番されたマイナンバーが無効になったりするものではありません。マイナンバーを参照する書類としてご利用ください。

通知カード廃止後の個人番号(マイナンバー)を証明する書類について

(1)既にマイナンバーが付番されている方

通知カード廃止後は、マイナンバーを証明する書類は以下のものとなります。

  • 個人番号カード(マイナンバーカード)
  • マイナンバー入りの住民票
  • 現在お持ちの通知カードで住民票の記載事項と一致しているもの

ご注意:通知カードの記載事項が住民票と一致していない場合にマイナンバーを証明するには、マイナンバーカードかマイナンバー入りの住民票を取得していただく必要があります。マイナンバー入りの住民票は市役所の窓口で即日発行できますが、マイナンバーカードは申請から取得まで1ヶ月程度かかりますので、お早めに申請をお願いします。

個人番号カード(マイナンバーカード)の詳細についてはコチラをご参照ください。

マイナンバー入りの住民票の取得についてはコチラをご参照ください。

 

(2)新たに個人番号(マイナンバー)が付番される方

令和2年5月25日以降、出生等により初めてマイナンバーが付番される方には、国の機関(J-lis:地方公共団体情報システム機構)から「個人番号通知書」が送付されます。

ご注意:「個人番号通知書」は、単にマイナンバーをお知らせする書類であり、マイナンバーを証明する書類や本人確認書類として利用することはできません。

 

お問い合わせ

市民生活課

電話番号:0776-50-3030 ファクス:0776-66-2940

福井県坂井市坂井町下新庄1-1

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